手術中に痛みがあるのかどうか

レーシックの手術を実施することで、多くの方が悩んでいることと言えば、手術中に痛みが生じるかということです。
レーシックにおきましては目の角膜の部分を手術によって治療がされるので、やはり痛みは気にしてしまうことだと思います。 メガネ等を使っている人の多くは裸眼で周囲が見えるようになることに大きな期待と不安を持っていることでしょう。
レーシックで視力を取り戻した人の多くは驚きの声を隠すことが出来ないほど喜びに満ちているのです。
レーシックの手術は人の手で実施されるものになるので、まだ十分な実績と知識を持っていない医師が多くいます。
そのような医師の場合には、失敗して多少の痛みを生じてしまうことも考えられます。

 

そもそもレーシック手術というのは、角膜の厚みが十分にある人に対してしか適用されることがありません。
つまりレーシックによって痛みが生じるなんてことはほぼ無いといえるのです。



手術中に痛みがあるのかどうかブログ:2021/10/15

一昨日、友達とバリ島に行ってきました。

エスニック料理大好きなわたくしと友達は、
もちろん10時からバリの味を楽しもうと、
10時の7時にはホテルのバイキングにまっしぐら!

数種類のパンが並んでいるけど、
やっぱりまずはナシゴレン(タイ風チャーハン)、
ミーゴレン(タイ風焼きそば)。
牛肉と野菜の煮物で1皿目。

野菜たっぷりのオムレツは
ピリッと辛いチリソースをかけて…

生野菜はピーラーで切ったような薄さで、キュウリも大きいですね。
そしてくだものは
大好きなスイカ、メロン、マンゴー、パイナップルに
イチゴ味のヨーグルトをかけて…

デザートは、パイナップルジャムをつけたパンケーキと
マカデミアナッツ入りのくだものケーキ。
オレンジジュースとジャワティーを飲んで…

ちょっと食べすぎかな?

でもこれから一日思う存分楽しむには
エネルギー補給が大事ですもんね!
それにビタミンCたっぷりだから、許して下さい…

ところで、
実際にバリの人は何を食べているのかというと…

一般の家庭では、
10時に主婦が料理をして、
それを昼と夕方に分けて食べるんだそうです。

10時は軽くチョットとつまむだけ、
またはバリコーヒーやジャワティーを飲んで、
簡単なおかしを食べるだけのようです。

おかしはモチ米やバナナ、イモ類などを使ったもので、
結構ウエストにたまるとのこと。

家では10時作った料理を、
それぞれがウエストがすいた時間に食べるのが習慣だそうです。
だから昼も夕方も同じ料理を食べているんですね。

国によって、食習慣はこんなにも違うもんなんですね。

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